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	<title>女性 &#8211; 骨と関節の仕組み</title>
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		<title>女性の体と側弯症について｜思春期に多い特発性側弯症の原因・進行・治療を徹底解説</title>
		<link>https://balance-conditioning.net/lateral_curvature/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集長]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 05:51:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[骨や関節のトラブルとその原因]]></category>
		<category><![CDATA[腹部・腰部の症状]]></category>
		<category><![CDATA[歪み]]></category>
		<category><![CDATA[背骨]]></category>
		<category><![CDATA[脊柱]]></category>
		<category><![CDATA[側弯症]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
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					<description><![CDATA[脊柱は、正面、あるいは後面から見たときに、まっすぐであるのが正常です。もし、このときに脊柱が左ないし右に大きくカーブしている場合は、『脊柱側弯症（せきちゅうそくわんしょう）』を疑う必要があります。側弯症は文字通り、脊柱が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>脊柱は、正面、あるいは後面から見たときに、まっすぐであるのが正常です。もし、このときに脊柱が左ないし右に大きくカーブしている場合は、『脊柱側弯症（せきちゅうそくわんしょう）』を疑う必要があります。側弯症は文字通り、脊柱が左右に弯曲し、その上、ねじれも加わる病気です。</p>
<p>側弯症と診断されても、弯曲が軽度の場合は日常生活に問題ないことがほとんどですが、重度になると、筋肉や関節などに強いストレスがかかるばかりか、ときに肺や心臓といった臓器にも負担を与えることがあるので、注意を払う必要があります。</p>
<h3 class="news_headline2">側弯症の種類</h3>
<p>側弯症は、大きく2種類に分類することができます。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" style="display:block; max-width:100%; height:auto; margin:0 0 8px 0;" src="https://balance-conditioning.net/wp-content/uploads/2017/01/W02BSOKU800-169x300-1.jpg" alt="側弯症" width="169" height="300" /><br />
側弯症</p>
<ol>
<li>機能性側弯症（きのうせいそくわんしょう）</li>
<li>構築性側弯症（こうちくせいそくわんしょう）</li>
</ol>
<p>1. の機能性側弯症は、一時的なもので、主に姿勢や、痛みをかばう動作などによる見かけ上の歪みです。一方、2. の構築性側弯症は、背骨自体にねじれを伴う「真の側弯症」で、先天性によるもの、神経や筋肉の病気によるものなどがあり、このうち約80〜90％は原因がはっきりしないため、特発性側弯症（とくはつせいそくわんしょう）と呼ばれています。</p>
<p>機能性側弯症は、日常の姿勢のクセや、腰痛・坐骨神経痛などによる痛みのかばい、骨盤の傾きなどによって、一時的に背骨が左右に傾いてみえるものです。これは一時的な歪みなので、多くは原因を取り除いてあげれば解消されます。このタイプは、歪みの原因を特定し、それに合ったストレッチや筋トレを行ったり、姿勢を正し、足を組まない、片側ばかりで荷物を持たないなどに気を付けたりすれば、徐々に改善していきます。ただし、背骨自体がねじれて固まる構築性側弯症とは異なり、あくまで「一時的・見かけ上」のものである点が大きな違いです。</p>
<p>これに対して、もう一つのタイプである構築性側弯症は、背骨そのものにねじれを伴う変形で、多くは原因がはっきりしていません。これに属する先天性側弯症（せんてんせいそくわんしょう）は、生まれつきの背骨の形成異常によって発症する側弯症で、出生前からすでに側弯が生じていることがあり、成長に従って歪みが進むと、見た目だけでなく、肺や心臓といった臓器にも負担を与えることがあります。ここまで重度になると、治療として手術が検討されることもあります。</p>
<h3 class="news_headline2">構築性側弯症の多くは原因が不明</h3>
<p>この構築性側弯症の中で最も多いのが、特発性側弯症（とくはつせいそくわんしょう）と呼ばれるものです（構築性側弯症の約80〜90％を占めます）。これは、生まれたときは正常だったものが、成長の過程で側弯になっていくものです。</p>
<p>思春期に発見されることが多く、このタイプは、男子に比べて女子のほうが5〜7倍ほど多いことがわかっています。ここで誤解しやすいのは、「特発性」というのは、決して「突発性」、つまりあるとき突然なるという意味ではない、ということです。真の原因がわからないものをこう呼ぶのであって、実際の発症は、気づかないうちに徐々に進行していくものです。</p>
<p>特発性側弯症の原因は、まだはっきり解明されていませんが、近年の研究では、遺伝、ホルモン（女性ホルモンの関与）、成長期の骨の成長バランスなど、複数の要因が関係していると考えられています。家族に側弯症の人がいると発症しやすいことも知られています。なお、よく「姿勢の悪さ」や「重いカバン」が原因と思われがちですが、これらが特発性側弯症の原因であるとは証明されておらず、専門医は直接の原因ではないと考えています。</p>
<p>一般的に、側弯の進行は身体の成長期の間に起こり、それ以降は止まることが多いとされます（例外的にそれ以降も進むこともあります）。治療は、背骨の曲がりの強さ（コブ角）と成長の残り具合によって決まり、おおむね次のように選択されます。軽度（コブ角25度前後まで）で成長が残っている場合は、定期的なレントゲンによる経過観察、中等度（おおよそ25〜40度）では、進行を抑えるための装具（コルセット）療法、重度（おおよそ40〜50度以上）では、手術が検討されることがあります。手術では、背骨に金属の器具を取り付けて、弯曲を矯正・固定します。</p>
<p>ここで、女性にとって気になる点として、「側弯症が妊娠・出産に影響するのか」という疑問があります。側弯症は背骨の変形であり、それ自体が骨盤を歪ませて不妊を引き起こす、というものではありません。軽度で痛みもないような場合は、過度に心配する必要はないとされています。ただし、重度の側弯症で、背骨や胸郭の変形が強い場合には、妊娠中の腰背部の負担や呼吸機能への影響などについて、主治医とよく相談しておくことが大切です。</p>
<p>度合いによっては、外見的に左右の肩の高さや、肩甲骨の突出、ウエストラインの左右差などが現れることがあります。さらに重度を通り越して高度になっても放置すると、胸郭を変形させ、それによって肺の機能低下を引き起こし、心臓などにも影響が出る場合があります。</p>
<p>現在は、学校での運動器検診（側弯のチェックを含む）が行われているため、高度になるまで気づかれない、ということは少なくなっています。早い段階で進行具合を観察することで適切な処置を取りやすく、昔に比べれば、大人になってから重度の側弯症に苦しめられるケースも減ってきているようです。</p>
<h3 class="news_headline2">こんなサインに注意｜側弯症の早期発見のポイント</h3>
<p>特発性側弯症は、原因が不明で予防法も確立されていないため、「早く見つけて、早く対応する」ことが何より大切です。だからこそ、家庭でのチェックも役立ちます。</p>
<p>側弯症は、初期にはほとんど痛みがなく、本人も気づかないまま進行することが多いのが特徴です。そこで、お子さん(特に思春期の女の子)の背中を、次のような点でチェックしてみましょう。(1)左右の肩の高さが違う、(2)肩甲骨の出っぱり方に左右差がある、(3)ウエストのくびれ方が左右で違う、(4)前屈(おじぎの姿勢)をしたとき、背中の片側が盛り上がって見える、といったサインです。特に、前かがみになって背中を後ろから見る「前屈テスト」は、側弯を見つけやすい簡単な方法として知られています。</p>
<p>こうしたサインに気づいたら、自己判断やマッサージなどで様子を見るのではなく、整形外科(できれば側弯症を専門に診ている医療機関)を受診してください。側弯症は、成長期に急に進行することがあるため、一度指摘されたら、医師の指示に従って定期的に経過をみてもらうことが重要です。早期に見つかれば、装具療法などで手術を回避できる可能性も高まります。背骨の健康は、生涯にわたる姿勢や体の負担に関わるので、気になるサインは見逃さないようにしましょう。</p>
<h2 class="news_headline2">まとめ</h2>
<p>側弯症は、背骨が左右に弯曲・ねじれる病気で、姿勢などによる一時的な機能性側弯症と、背骨自体が変形する構築性側弯症があります。最も多いのは思春期に多い特発性側弯症で、女子に多く、原因は不明ながら遺伝やホルモンなど複数の要因が関わるとされます。姿勢の悪さやカバンは直接の原因ではありません。進行度に応じて経過観察・装具・手術が選ばれ、学校検診や家庭でのチェックによる早期発見が何より大切です。</p>
<h2 class="news_headline2">参考文献・出典</h2>
<p>・日本整形外科学会「側弯症」<a href="https://www.joa.or.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.joa.or.jp/</a></p>
<p>・厚生労働省 e-ヘルスネット<a href="https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/</a></p>
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			</item>
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		<title>腱鞘炎は女性がかかりやすいって本当！?｜原因・女性ホルモンとの関係・対処法を徹底解説</title>
		<link>https://balance-conditioning.net/tendovaginitis/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集長]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 04:33:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[手関節・手指の症状]]></category>
		<category><![CDATA[骨や関節のトラブルとその原因]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[ばね指]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[ドケルバン病]]></category>
		<category><![CDATA[腱鞘炎]]></category>
		<category><![CDATA[親指]]></category>
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					<description><![CDATA[生理痛や月経不順など、女性にしか解らない苦しみはたくさんあります。また、子宮がんや乳がんなど、女性ならではの疾患も数多く存在します。実は、指先や手首などに多くみられる腱鞘炎（けんしょうえん）も、男性よりも女性のほうが発症 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>生理痛や月経不順など、女性にしか解らない苦しみはたくさんあります。また、子宮がんや乳がんなど、女性ならではの疾患も数多く存在します。実は、指先や手首などに多くみられる腱鞘炎（けんしょうえん）も、男性よりも女性のほうが発症率が高い疾患だということをご存知でしょうか。</p>
<p>ご存知の方も多いと思いますが、腱鞘炎は文字通り、『腱（けん）』や『腱鞘（けんしょう）』と呼ばれる部分で炎症が起こる疾患で、手・指・手首などに多くみられる病気です。</p>
<p>特に腱鞘炎が起きやすい部分は、肘から手首と手の指で、その中でも手首の親指側に起こるものを『ドケルバン病』、手の指に起こるものを『ばね指（弾発指）』といいます。</p>
<blockquote><p>『ドケルバン病』は、親指を動かす腱（長母指外転筋・短母指伸筋）の腱鞘炎です。親指の使いすぎなどで、これらの腱が手首の親指側の腱鞘の中をくり返し滑走することで炎症が起こります。<br />
『ばね指』は、指の使いすぎなどにより、指の付け根（MP関節付近）の腱鞘が厚くなり、屈筋腱の動きがスムーズにいかなくなった状態です。指を伸ばそうとするとカクンと跳ねるように動く「弾発現象」が起こります。中年女性や、手をよく使う方の親指・中指・薬指などに多くみられます。</p></blockquote>
<h2 class="news_headline2">腱と腱鞘の仕組み</h2>
<p>筋肉が収縮することによって腱が引っ張られ、それが骨に伝わることで、関節の屈曲や伸展といった動きが起こります。このとき、筋肉の末端組織である腱は、浮き上がったり横にずれたりしないように、『腱鞘（けんしょう）』と呼ばれるトンネル状の組織の中を通っています。</p>
<p>しかし、指先や手首を酷使する方では、しばしば、腱が腱鞘のトンネル内でスムーズに動かなくなってしまい、手先や手首などに違和感が出てしまうことがあります。腱鞘炎の初期の頃は痛みを感じることも少なく、仮に痛みがあっても瞬間的な痛みだけで済むことが多いようですが、そのまま放置すると、やがて単なる違和感に留まらず、腱が動くたびにひっかかったり、痛みを伴ったりするようになります。さらに悪化すると、患部が腫れたり、動きが大きく制限されたりすることもあります。</p>
<h2 class="news_headline2">腱鞘炎の原因は手の使い過ぎとは限らない</h2>
<p>腱鞘炎は、先にも触れたとおり、指先や手首を酷使する方に多くみられます。例えば、デスクワークでパソコンを長時間使用する方や、ピアニストなど指先を酷使する方にとても多くみられ、職業病の一つとしても知られています。また、近年はスマートフォンの使いすぎ（特に親指）も、腱鞘炎の一因として注目されています。</p>
<p>しかし、そうした職業に従事していなくても、日常的に指や手首を酷使する方であれば発症するという、私たちにとってとても身近な病気です。一般的に腱鞘炎は、手首や指の曲げ伸ばし動作を頻繁に行う方が発症しやすいといわれていますが、発症原因は必ずしもそれだけではありません。頻繁に動かさなくても、極めて短時間のあいだに指先・手首などに著しく負担をかけてしまった場合でも発症することがありますし、加齢による変化も大いに影響します。</p>
<p>また、腱鞘炎は、冒頭で少し触れたように、女性のほうが男性よりも発症率が高いことが知られています。特に、更年期を迎えた方や、妊娠中・出産後の女性など、ホルモンバランスが変化している時期は発症率が高いので、注意を払う必要があります。</p>
<p>女性ホルモンには、エストロゲンとプロゲステロンの2種類があり、一定の周期を保つことで身体のバランスが保たれています。実は、このエストロゲンには、腱や腱鞘の柔軟性を保ったり、組織の修復に関わったりする働きがあります。もし、このホルモンが減少してしまうと、腱や腱鞘がむくんだり、硬くこわばったりして、手を中心に痛みや不快感が出やすくなります。そのため、40代以降の更年期の女性や、妊娠期・産後といったエストロゲンが変動・低下しやすい時期の女性は、腱や腱鞘への負担がより一層高くなってしまうのです。こうした理由から、腱鞘炎は女性に多くみられる疾患となっています。</p>
<h2 class="news_headline2">もし腱鞘炎になってしまったら</h2>
<p>もし腱鞘炎が疑われた場合は、『手を休め、なるべく手首や指に負担をかけないようにする』ことが基本です。このとき、サポーターやテーピングを使用して患部を固定し、余計な動きをしないようにするのも効果的です。</p>
<p>少しでも腱鞘炎の症状を抑えるためには、ホルモンバランスの乱れを防ぐことも一つのポイントなので、睡眠不足や偏った食事、ストレスなどにも注意を払ったほうがよいでしょう。もし、こうした対処法で改善しない場合は、いつまでも自力で対応しようとせず、速やかに医療機関にかかるべきです。</p>
<p>基本的には整形外科を受診することになりますが、できれば、その中でも特に手を専門に診ている医師（手外科）に診てもらうと、より適切な対処をしてくれると思います。その上で、消炎鎮痛剤（飲み薬・湿布）を用いたり、患部への注射（ステロイド注射）を行ったり、ストレッチなどのリハビリを徐々に行ったりすることで、多くは改善していきます。しかし、腱鞘のダメージが大きい、あるいは重症化した場合は、最終的に、腱鞘を切り開いて腱の動きをスムーズにする外科的な手術が必要になることもあります。</p>
<p>痛みが少し和らいできたら、指の付け根や手首、腕の筋肉を伸ばすといったストレッチを、痛みのない範囲で行うようにしてください。これは腱鞘炎の予防にもなる方法なので、普段から手作業を中心にする人は、予防のためにも行ったほうがよいでしょう。</p>
<h3 class="news_headline2">腱鞘炎を防ぐ・悪化させないための日常のポイント</h3>
<p>腱鞘炎は、一度なると繰り返しやすく、こじらせると治りにくいため、「ためない・無理させない」工夫が大切です。だからこそ、日頃のちょっとした心がけが、予防にも改善にもつながります。</p>
<p>まず意識したいのが「手を休ませる時間」をつくることです。パソコンやスマートフォン、家事や手芸など、同じ手の動きを長く続けるときは、30分〜1時間に一度は手を止めて、指や手首を軽く回したり、伸ばしたりしましょう。特にスマホは、親指だけで長時間操作すると親指の腱に負担が集中するので、持ち方を変える・両手を使うなどの工夫が有効です。</p>
<p>次に「冷やさない」ことも大切です。手や腕が冷えると血流が悪くなり、腱や腱鞘がこわばりやすくなります。冷えやすい方は、手首を温める、ぬるめのお湯で手を温めるなどのケアもよいでしょう。また、痛みや違和感が出ているときに、我慢して手を使い続けたり、痛い部分を強く揉んだりするのは逆効果になることがあります。違和感の段階で早めに手を休めることが、悪化を防ぐ一番のポイントです。特に、産後で赤ちゃんの抱っこが多い時期や、更年期で手がこわばりやすい時期は、無理をせず、つらいときは早めに整形外科(手外科)に相談してください。</p>
<h2 class="news_headline2">まとめ</h2>
<p>腱鞘炎は、腱と腱鞘の間で炎症が起こる身近な病気で、手首の親指側に起こるドケルバン病や、指のばね指が代表的です。手の使いすぎだけでなく、加齢や、更年期・妊娠産後のエストロゲン低下によるホルモンバランスの変化も関わるため、女性に多くみられます。基本は手を休め、装具や薬で対処し、改善しなければ手外科を受診しましょう。冷えを防ぎ、こまめに手を休める習慣が予防になります。</p>
<h2 class="news_headline2">参考文献・出典</h2>
<p>・日本整形外科学会「ばね指（弾発指）」「ドケルバン病」<a href="https://www.joa.or.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.joa.or.jp/</a></p>
<p>・厚生労働省 e-ヘルスネット<a href="https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/</a></p>
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